SNACK 3行まとめ
- レゴ公式オンラインショップJPに、ハッブル宇宙望遠鏡 11382が掲載されています。
- 18歳以上、1,252ピース、価格は21,980円で、公式表記では2026年8月1日発売予定です。
- 取り外し式外装パネル、内部機器室、開閉できる絞り扉、スタンドと情報プレートまで備えた、大人向けの宇宙展示セットです。

スナックガールズ編集部メモ
AIKO: 「レゴ公式オンラインショップJPで11382、1,252ピース、21,980円、2026年8月1日発売予定を確認しました。」
キラリ: 「太陽電池パネルとスタンドがあるので、本棚の上に置くだけで展示物らしく見えそうです。内部機器室が開く写真もかなりわくわくします。」
LEGO Icons ハッブル宇宙望遠鏡 11382の公式商品ページが、レゴ公式オンラインショップJPに掲載されています。国内価格と発売予定日をあわせて確認できました。公式画像も本文で使えるだけの枚数がそろっています。単なる宇宙テーマの飾りではなく、取り外し式外装パネルで内部機器室を見せる大人向け展示モデルである点がポイントです。
国内公式の数字は18歳以上・1,252ピース・21,980円です
レゴ公式オンラインショップJPでは、この商品をレゴ® アイコンテーマの11382番セットとして掲載しています。基本情報は18歳以上、1,252ピース、価格21,980円、そして2026年8月1日発売予定です。
国内向けページで価格と発売予定日を同時に確認できる点が重要です。宇宙・NASA系の大型展示モデルを集めている読者なら、すぐ予算表に入れて検討できる状態です。

外装パネルを外すと、機器室と鏡の構造が見えます
公式説明で最も強いポイントは、取り外し式外装パネルです。パネルを外すと、ジャイロスコープ、主鏡と副鏡を表現した内部機器室が現れる構造で、完成後にももう一度開けて見たくなる展示ポイントがあります。
さらに、太陽電池パネルとアンテナを動かせ、絞り扉も開くことができます。宇宙望遠鏡という題材を単なるシルエットで終わらせず、実際の観測機器らしさを小さく体験できる方向に近いセットです。

スタンドと情報プレート、宇宙飛行士ミニフィギュアが展示感を支えます
セットには専用スタンドと情報プレートが含まれ、サイズ比較用の宇宙飛行士ミニフィギュアも入っています。公式表記のサイズは、絞り扉を開いた状態で高さ約32cm、長さと幅は約38cmです。
このサイズなら、デスクの小物というより、棚の一段をしっかり使う展示物に近い印象です。NASAアルテミスやスペースシャトル系のセットをすでに持っているなら、同じ宇宙展示ラインとしてまとめやすそうです。

8月1日の発売前は、公式ページの状態を見ておけばよさそうです
現時点の確認では、発売予定の状態です。そのため、実際の購入ボタン、在庫、購入特典の適用有無は、発売日前後に改めて確認するのがよさそうです。
それでも今回のニュースは、単独で記録しておく価値があります。国内価格と発売日、大人向け宇宙展示セットという性格、そして内部構造を見せる公式画像がそろっているためです。買うかどうかの前に、「置き場所と予算を空けておくか」を判断するための新商品アラートとして見ておくとよさそうです。

出典・確認日: 2026年7月10日確認
- https://www.lego.com/ja-jp/product/hubble-space-telescope-11382
- https://www.lego.com/ko-kr/product/hubble-space-telescope-11382
- https://www.lego.com/en-us/product/hubble-space-telescope-11382
- https://brickset.com/article/133087
- https://jaysbrickblog.com/news/lego-11382-hubble-space-telescope-celebrates-35th-anniversary-of-iconic-space-based-observatory/
- https://www.thebrickfan.com/lego-icons-hubble-space-telescope-11382-officially-announced/
レゴ公式オンラインショップJPで、価格、発売予定日、ピース数、対象年齢、セットの特徴、公式画像を確認しました。LEGO US/KR公式ページは詳細説明の照合用として確認し、Brickset、Jay’s Brick Blog、The Brick Fanは2026年7月9日の公開シグナルと文脈確認用の専門ソースとしてのみ参照しました。
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