SNACK 3行まとめ
- CUTIE STREETが2026年7月22日、公式YouTubeでベルーナドームのライブ映像を公開しました。
- 同じ日にError404関連のショート動画とベルーナドーム始球式のショート動画も続き、最近の公式チャンネルの流れをライブ会場中心に見直せます。
- 価格情報: 今回はグッズやチケット販売ではなく、公式YouTubeでの映像公開を扱うため、個別の販売価格はありません。

スナックガールズ編集部メモ
キラリ: ベルーナドームの映像が加わると、ステージのスケール感がすぐに伝わってきます。短いショート動画だけを追っていた流れに、実際のライブカットが入ってきたのがいいですね。
レッド: 最近のCUTIE STREET記事はいくつかの軸で続いていましたが、今回は会場とライブ映像がはっきりしています。だから、以前の岩見沢・JOIN ALIVEの流れとは別の確認ポイントが生まれました。
新たに公開されたもの
今回の中心ソースは、CUTIE STREET公式YouTubeのベルーナドームライブ映像です。公開日はYouTubeの視聴ページ基準で2026年7月22日と確認しました。
この映像は「新アルバム発表」や「販売告知」ではなく、最近の活動の流れを見せる公式ライブ映像です。そのため今回は購入情報よりも、どんなステージ映像が新たに公開されたのか、そして同じ日に公開された公式ショート動画がどんな補助的な流れを作っているのかに焦点を当てました。
今回のポイントは「ベルーナドーム」
最近のCUTIE STREETは、岩見沢ライブ、JOIN ALIVEダイジェスト、Error404関連のショート動画など、複数の公式映像が続いていました。今回のベルーナドーム映像は、その中でも会場性がはっきりしたライブカットなので、ファンにとっては「今回の活動がどんな大きなステージ映像として残ったのか」を確認しやすい内容です。
特に同じ日に公式ショート動画もあわせて表示され、短いクリップで先に雰囲気をつかみ、長めのライブ映像でステージを確認する流れができています。

以前の記事との違い
Game Sunakkuでは最近、CUTIE STREETの岩見沢・JOIN ALIVEの流れをすでに取り上げています。今回はその繰り返しではなく、ベルーナドームのライブ映像が新たな中心ソースとして加わった後続確認です。
わかりやすく言えば、以前の記事が野外フェス/地域ライブのダイジェスト寄りだったとすれば、今回はドーム球場のライブ映像と、同日公開のショート動画の流れを別軸でまとめて見る記事です。同じグループでも、確認すべき映像と文脈が変わりました。

今見るならこの順番
まずベルーナドームのライブ映像を見て、続けてError404関連の公式ショート動画と始球式のショート動画を確認するとよさそうです。長い映像はステージ全体の印象を、ショート動画は当日の公式チャンネルが打ち出している短い空気感を見せてくれます。
価格情報: 今回はグッズやチケット販売ではなく、公式YouTubeでの映像公開を扱うため、個別の販売価格はありません。公演現場の情報や今後の販売・イベント情報が別途公開された場合は、その時点の公式告知を基準に改めて確認する必要があります。
CUTIE STREET公式YouTube — ベルーナドームライブ映像
CUTIE STREET公式YouTube — Error404関連公式ショート動画
CUTIE STREET公式YouTube — ベルーナドーム始球式関連公式ショート動画
本文画像: 上記の公式YouTube動画サムネイル。
