オーディオ
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Noble Audio「Vanguard」、USB-C接続も付属アダプターで

Noble Audioの有線イヤホン「Vanguard」は、4.4mmバランスケーブルに加え、DAC内蔵のUSB-C変換アダプターも同梱。USB-C経由ではアンバランス出力となり、接続先のUAC 2.0対応が必要です。
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H2O Audio TRI ULTRA、内蔵メモリの音楽を最大24時間再生

H2O Audioの防水骨伝導ヘッドホンTRI ULTRAシリーズが登場。再生時間はBluetoothで最大17時間、内蔵メモリなら最大24時間です。PROにはストリーミング音声を保存するPLAYLIST+が加わります。
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NAD C 359S、テレビも音楽配信も同じスピーカーで

NAD C 359Sは、BluOSによる音楽配信とHDMI eARCによるテレビ音声に対応するプリメインアンプです。別売りのCDプレーヤーC 569とともにClassic Seriesに加わります。
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Bluetoothでハイレゾ・ロスレスを標準化へ、目標は2027年

Bluetooth SIGが、ハイレゾ・ロスレスのワイヤレスオーディオ標準を2027年に提供する計画を発表しました。土台となる高速伝送技術HDTは2026年11月を予定していますが、対応するスマートフォンやイヤホンは未発表です。
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ソニーECM-W5、カメラとは別にマイク本体にも音声を残せる

ソニーのワイヤレスマイク「ECM-W5」は、各マイクの64GBメモリーに音声を保存できます。対応カメラでは動画と独立したWAV記録も可能。11月20日発売予定で、希望小売価格は59,400円(税込)です。
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JBL COVEは10月22日発売、X1のリア対応は後日

JBL COVE M1・P1・X1の国内発売日は2026年10月22日。JBLオンラインストア価格は税込1台35,200円からで、X1のリアスピーカー機能は後日のアップデートで対応予定です。
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Fairbuds 2、電池がへたったら自分で交換

Fairphoneの完全ワイヤレスイヤホン「Fairbuds 2」は、イヤホンと充電ケースの電池をユーザーが交換できる設計です。アプリでの音調整はAndroidとiPhoneに対応し、LDACには対応するAndroid端末が必要です。
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ヤマハ WXA-70A、音楽配信もテレビも同じスピーカーで

ヤマハがストリーミングアンプ「WXA-70A」とストリーマー「WXC-70A」の国内発売を発表しました。パッシブスピーカーにつなぐか、手持ちのアンプを活かすかで選び分けられ、両機種ともHDMI eARCと音場補正のYPAOを備えます。
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Cambridge Audio Spira、レコードをBluetoothヘッドホンで聴ける

Cambridge Audio Spiraは、レコードの音をBluetoothヘッドホンへ送れる新モデル。内蔵フォノイコライザーで有線接続も選べ、カートリッジ交換や外部フォノイコライザーの利用にも対応します。
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Rega Replay、アームの重りは奥まで差し込むだけ

Regaの新しい入門用ターンテーブルReplayは、アームの重りを差し込むシンプルな初期設定が特徴。英国価格は259ポンドです。再生にはMM対応のフォノ回路とアンプ、スピーカーが必要で、操作は手動です。
