SNACK 3行まとめ
- Warframe: Tauが2026年アップデートとして予告されました。
- 公式Tauページでは新システムとFornax地域が紹介され、別の公式告知ではTennoVIPソウルイベントが9月4日として掲載されました。
- ソウルイベントの登録はまだ始まっていないと案内されており、今はアップデート情報とオフライン告知をあわせて追うタイミングです。

スナックガールズ編集部メモ
レッド: 「新システム名が公式ページに載り、ソウルイベントの日付も別途示されました。Warframeファンにとっては、ゲーム内外の予定が同時に動き出す瞬間です。」
ネア: 「登録はまだ始まっていませんが、9月4日ソウルという基準点ができました。参加を狙うなら、公式SNSとニュースページを継続して確認する必要があります。」
Digital ExtremesがTennoCon 2026の流れの中で、Warframe: Tauを2026年アップデートとして予告しました。公式Tauページでは、新システムとFornax地域、Tauをめぐる変化した世界が紹介されています。
さらに、別の公式ニュースとしてTennoVIP World Tourの日程も公開されました。その中でソウルTennoVIP + Devstreamは9月4日と案内されています。
ゲームアップデートと韓国イベントの日程が同時に出た
Warframe: Tau自体は、2026年の大型アップデートを示す動きです。新地域や敵、システムの変化が予告されているだけに、既存プレイヤーにとっては復帰時期を考える大きな軸になります。
ソウルTennoVIPは、韓国ユーザーにとってより直接的な日程です。公式告知ではソウル、西安、ロンドン、グラスゴーの日程をあわせて掲載し、すべてのイベント登録はまだ始まっておらず、今後の公式ソーシャル告知を確認するよう案内しています。
今やることは二つに分かれます
まずゲーム内では、Tauアップデートの詳細公開を待つ形になります。現時点では2026年アップデートとだけ示されているため、正確な実装日とコンテンツ範囲は次の公式発表で確認する必要があります。
イベント側では、9月4日ソウルを基準に登録告知を追うことが先です。チケット登録がまだ始まっていないことは公式に記載されているため、非公式フォームや中間リンクではなく、Warframe公式ニュースとSNSを基準に確認するのが安全です。
復帰プレイヤーにとっての意味
Warframeはアップデートが長く積み重なっていくゲームなので、大型発表ひとつだけで即復帰を決めるよりも、「いつ入れば新コンテンツをきちんと見られるのか」が重要です。TauとソウルTennoVIPは、その基準を同時に作ってくれます。
韓国ユーザーなら、ゲームアップデートは2026年の続報を、オフラインイベントは9月4日前の登録告知を、それぞれ分けて見るのがよさそうです。
出典・確認日: 2026年7月12日確認
- https://www.warframe.com/en/tau
- https://www.warframe.com/en/news/the-tennovip-world-tour-continues
- https://bbs.ruliweb.com/news/523/read/226860
Warframe公式Tauページで`Warframe: Tau // Coming 2026`、新システムとFornaxの紹介文を確認しました。Warframe公式TennoVIP告知で`TennoVIP Seoul, South Korea + Devstream – September 4`と登録未開始の案内を確認しました。Ruliwebは韓国語での発見シグナルとしてのみ使用しました。
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