スナック3行まとめ
- レゴがドラゴンボールとのコラボ第1弾「神龍と悟空」11390を正式発表。
- 7つのドラゴンボールから立ち上がる神龍と、筋斗雲に乗る幼い悟空を1,764ピースで表現。
- 11月1日はInsiders会員向け、4日から一般販売予定。国内での取り扱いは別途確認が必要。
コラボの予告から一歩進み、レゴと東映アニメーションが9月29日に第1弾の具体的なセットを発表しました。「LEGO Icons Dragon Ball Shenron & Goku 11390」は、7つのドラゴンボールから神龍が立ち上がり、そのそばで幼い悟空が筋斗雲に乗る場面を飾れるセットです。

スナックガールズのひとこと
キラリ: 神龍が上へ伸びるシルエット、飾ったら目が行きそう!筋斗雲に乗った悟空をどこに置くかでも、写真の雰囲気が変わりそうだね。
ネア: 台座のドラゴンボールを一つずつ眺めたくなりますね。幼い悟空と神龍を一緒に飾るなら、どの角度がいちばん物語の場面らしく見えるでしょう。
神龍の足元には7つのドラゴンボール
全1,764ピースで、対象年齢は18歳以上。台座の7つのドラゴンボールはそれぞれ2×2ブロックで表現されています。幼い悟空のミニフィギュアは取り外して位置を変えられるため、飾るときの構図も選べます。

11月1日は会員向け、一般販売は4日から
レゴの発表によると、Insiders会員向けの先行販売は2026年11月1日、レゴストアとLEGO.com/DragonBallでの一般販売は11月4日に始まる予定です。先行販売には会員登録が必要です。日本での取り扱いや販売条件は、発売が近づいたら国内向けの案内を確認してください。

2027年にも新たなセットを予定
レゴは、ドラゴンボールの商品を2027年にも展開するとしています。今後どのキャラクターや場面が選ばれるかは、続報を待ちたいところです。
出典・日付: 2026年9月30日
