オーディオ
-
iFLYTEK AI翻訳イヤホン、オフラインは日英・日中の対面翻訳に限定

iFLYTEK AI翻訳イヤホンの先行販売がMakuakeで始まりました。オンラインでは60言語に対応しますが、オフラインで使えるのは日本語⇔英語、日本語⇔中国語の対面翻訳に限られます。
-
OnePlus Buds Clip、左右を気にせず着けられるクリップ型イヤホン

OnePlus初のオープンイヤー型「OnePlus Buds Clip」は左右兼用で、着けた耳に合わせて音声チャンネルを自動で切り替えます。iPhoneでも通常のBluetooth再生はできますが、LHDCによるハイレゾ再生は対応Android端末向けです。
-
パナソニックの国内CDミニコンポ、11月以降順次生産終了

パナソニックは国内のCDミニコンポ全機種の生産を2026年11月以降、順次終了します。後継商品はありませんが、店頭販売の一斉終了を告知したものではありません。
-
Audeze Maxwell2 ANC、聞く側のノイズキャンセリングを追加

Audeze Maxwell2に、プレイヤーが聞く周囲の騒音を抑えるANC搭載モデルが登場。連続再生はANCオンで約35時間、オフで約40時間です。PS版とXbox版は、使うゲーム機に合わせて選ぶ必要があります。
-
final E500・VR3000 Recableにマイク付きUSB-Cモデル

finalのE500とVR3000 Recable for Gamingに、マイクと3ボタンコントローラーを備えたUSB-Cモデルが加わります。音響設計は3.5mm版と共通。10月26日から予約を受け付け、10月30日に発売予定です。
-
Meze Audio ALBA S、イヤホンはそのままUSB-Cアダプターを省略

Meze Audioの有線イヤホン「ALBA」に、USB-Cアダプターを付けない新パッケージが登場。イヤホン本体の仕様は共通で、直販価格は税込24,750円です。
-
きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro、製品化は1,000台の申し込み次第

きのこの山をかたどった完全ワイヤレスイヤホンに、第2世代のProモデルが登場。11月1日からMakuakeで支援を募る予定で、1,000台以上の申し込みが集まった場合にのみ製品化されます。
-
Lucent Ear Fit Ti-Core、音の通り道を支えるチタン合金入りフォームイヤーピース

SOSO.LABOの交換用イヤーピース「Lucent Ear Fit Ti-Core」は、ウレタンフォームにチタン合金リングとシリコンクッションを組み合わせた構造。10月30日発売予定で、1ペアの税込予想実売価格は1,680円前後です。
-
SyncueSong、聴く音と配信の音で待ち時間を分ける

オンライン歌唱アプリ「SyncueSong」のオープンβ版が公開中です。ヘッドホンで聴く音は低遅延を、配信・録音の音は安定性を重視し、別々のバッファーで処理します。
-
QoA Caruso、2種類のイヤーピースで聴き比べ。10月30日発売

QoAの有線イヤホン「Caruso」が10月30日に発売予定。2種類のイヤーピースが付属し、日本版にはUSB-C変換アダプターも購入特典として同梱されます。ただし、特典のアダプターはメーカー保証対象外です。
