SNACK 3行まとめ
- MODEROID エヴァンゲリオン第13号機の予約受付は、2026年7月16日から8月26日までです。
- 価格は4,800円、発送予定時期は2027年1月です。
- 全高約175mm、ロンギヌスの槍、差し替え胸部パーツ、副腕を交差した状態の再現が主なポイントです。

スナックガールズ編集部メモ
レッド: エヴァ第13号機はシルエットの印象が強いので、槍と副腕ポーズが入るかどうかで写真映えが大きく変わります。
ネア: 価格は4,800円で比較的手に取りやすい部類ですが、組み立て式モデルです。完成品フィギュアのように箱から出してすぐ飾る商品ではありません。
AIKO: 公式ページでは予約期間、発送月、全高、付属パーツ、画像がまとめて公開されています。予約前には、組み立て難度と、塗装なしで見える色分けを先に確認しておきたいところです。
Good Smile CompanyがMODEROID エヴァンゲリオン第13号機の予約受付を開始しました。公式商品ページでの価格は4,800円、予約期間は2026年7月16日から8月26日まで、発送予定は2027年1月です。
予約期間と価格をまず確認
今回の商品は、エヴァンゲリオン第13号機をGood Smile CompanyのMODEROIDラインで組み立て式プラスチックモデル化したものです。公式ページでは価格を4,800円と案内し、予約期間を2026年7月16日〜8月26日と表示しています。
発送予定時期は2027年1月です。完成品フィギュアではなく組み立て式モデルなので、気になる場合は価格だけでなく、組み立て時間、シールの使用、展示スペースもあわせて確認しておくとよさそうです。

初めてならMODEROIDラインの特徴から見ておきたい
MODEROIDは、完成品フィギュアというより自分で組み立てて完成させるロボット・メカ系プラモデルに近いラインです。今回の第13号機もノンスケール、全高約175mm、各関節可動仕様として案内されています。
公式説明では、成形色、塗装済みパーツ、シールにより、組み立てるだけで劇中イメージに近い色分けを再現できるとしています。つまり、塗装を前提にした高難度キットというより、まずは基本組み立てでの展示を狙いやすい商品と見てよさそうです。

付属パーツは第13号機らしいシーン再現向け
確認できる付属品は、ロンギヌスの槍、交換用手首、交換用胸部パーツです。特に交換用胸部パーツを使うことで副腕を交差した状態を再現できるため、第13号機ならではのシルエットを出すうえで重要です。
写真だけを見ると派手なアクションポーズに目が行きますが、実際の選びどころは4,800円の価格帯で、再現したいシーンに十分届いているかです。同じエヴァのMODEROIDラインを集めている読者は、まず8月26日の予約締切をチェックしておくとよさそうです。


出典・確認日: 2026-07-16 KST確認
- https://www.goodsmile.com/ja/product/1142087/
- https://hobby.watch.impress.co.jp/docs/news/2125664.html
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0H8RCXGLH
Good Smile Company公式商品ページで、商品名、価格4,800円、予約期間2026年7月16日〜8月26日、2027年1月発送予定、全高約175mm、組み立て式プラスチックモデル、ロンギヌスの槍・交換用胸部パーツ、公式画像5点以上を2026-07-16 KSTに確認しました。HOBBY Watchの2026年7月16日記事は、同日の公開情報と4,800円の価格、2027年1月発売予定を照合する補助出典として使用しました。実際の支払額は販売店・為替・送料などによって変わる場合があります。
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