オーディオ
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ソニーECM-W5、カメラとは別にマイク本体にも音声を残せる

ソニーのワイヤレスマイク「ECM-W5」は、各マイクの64GBメモリーに音声を保存できます。対応カメラでは動画と独立したWAV記録も可能。11月20日発売予定で、希望小売価格は59,400円(税込)です。
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JBL COVEは10月22日発売、X1のリア対応は後日

JBL COVE M1・P1・X1の国内発売日は2026年10月22日。JBLオンラインストア価格は税込1台35,200円からで、X1のリアスピーカー機能は後日のアップデートで対応予定です。
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Fairbuds 2、電池がへたったら自分で交換

Fairphoneの完全ワイヤレスイヤホン「Fairbuds 2」は、イヤホンと充電ケースの電池をユーザーが交換できる設計です。アプリでの音調整はAndroidとiPhoneに対応し、LDACには対応するAndroid端末が必要です。
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ヤマハ WXA-70A、音楽配信もテレビも同じスピーカーで

ヤマハがストリーミングアンプ「WXA-70A」とストリーマー「WXC-70A」の国内発売を発表しました。パッシブスピーカーにつなぐか、手持ちのアンプを活かすかで選び分けられ、両機種ともHDMI eARCと音場補正のYPAOを備えます。
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Cambridge Audio Spira、レコードをBluetoothヘッドホンで聴ける

Cambridge Audio Spiraは、レコードの音をBluetoothヘッドホンへ送れる新モデル。内蔵フォノイコライザーで有線接続も選べ、カートリッジ交換や外部フォノイコライザーの利用にも対応します。
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Rega Replay、アームの重りは奥まで差し込むだけ

Regaの新しい入門用ターンテーブルReplayは、アームの重りを差し込むシンプルな初期設定が特徴。英国価格は259ポンドです。再生にはMM対応のフォノ回路とアンプ、スピーカーが必要で、操作は手動です。
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JBL BandBoxで原曲のギターを消して、自分が弾く

JBL BandBox Solo/Trioが10月30日に一般発売。曲のギターやボーカルを本体内のAIで分離し、伴奏に合わせた練習やパートごとの聴き込みに使えます。
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HomePod mini 2で4台サラウンド、何をそろえる?

HomePod mini 2は10月30日発売、24,800円。4台サラウンドにはApple TV 4K(第4世代)と対応スピーカーが必要で、前後それぞれを同じモデルのペアでそろえます。Siri AIは後日のアップデートで追加予定です。
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xMEMS Cedar、耳をふさがない試作イヤホンで全音域を狙う

xMEMSがCEATEC 2026に、薄型フルレンジドライバー「Cedar」を使った試作機を展示。オープンイヤー型イヤホン、ヘッドホン、スマートグラスへの搭載を示しています。展示機はいずれも有線接続です。
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ヤマハR200A、手持ちのプレーヤーを生かす税込5.5万円のステレオレシーバー

ヤマハがHiFiステレオレシーバー「R200A」を発表しました。MM対応フォノ入力とBluetooth受信を備え、手持ちのプレーヤーを有線スピーカーと組み合わせて楽しめる入門機です。11月下旬発売予定で、希望小売価格は税込55,000円です。
