オーディオ
-
PHILIPS MovingSound、80年代ラジカセ風の姿で最大24時間再生

PHILIPSのオーディオ100周年記念スピーカー、MovingSound TAMS60/TAMS80。ラジカセ風の外観と切り替えられる画面を備え、10月16日からGREENFUNDINGで先行販売されます。
-
FIIO RR13、ダイヤルを回して放送を探すポケットラジオ

ダイヤル式の選局とステレオスピーカーを備えるFIIO RR13が10月9日に発売されます。ヘッドホンアンプとしても使えますが、デジタル音源の接続には別売の変換ケーブルが必要です。
-
テクニクス×フリッツ・ハンセンのターンテーブルは世界300台限定

マットなバーガンディをまとった「SL-40CBTFH」は、テクニクスとフリッツ・ハンセンのコラボモデル。Bluetooth接続に対応し、MM型カートリッジと内蔵フォノイコライザーも備えます。2026年10月下旬発売予定です。
-
TOZO H20、ノイキャンを使っても最大約55時間

折りたたみ式のワイヤレスヘッドホン「TOZO H20」が10月1日に発売。メーカー公称の再生時間はANCオフで最大約90時間、オンで最大約55時間です。価格は9,990円(税込)。
-
AirPods 5、電池を取り出せても修理しやすさは10点中2点

iFixitの分解で、AirPods 5のイヤホン本体から電池を取り出せました。ただし左右の電池は別設計で、充電ケースの分解や交換部品の入手には課題が残ります。
-
TOPPING DX1 IIをスマホで使うなら、USB-Cの給電能力に注意

AV Watchが小型USB DAC/ヘッドホンアンプ「TOPPING DX1 II」をレビュー。PCではUSB給電と10バンドEQを利用できますが、同誌のiPhone 17 Pro直結テストでは認識されず、スマホ用には電源の接続方法にも注意が必要です。
-
Zone Vibe Pro、耳元の騒音も通話の雑音も抑える

Logitechの新ヘッドホン「Zone Vibe Pro」は、ANCと通話用のAI音声分離を搭載。「Zone Vibe Pro for Business」はイヤーパッド、ヘッドストラップ、バッテリーの交換にも対応します。
-
TOZO Aerosound6 Proはケースで音量調整、スマホはポケットのまま

TOZO Aerosound6 Proの国内取り扱いが始まりました。タッチ画面付き充電ケースで音量やノイズキャンセリングを操作でき、ケースはUSB-Cとワイヤレス充電に対応しています。
-
Loewe Neoはグリルを着せ替えられるBluetoothスピーカー

交換式グリルとアンビエント照明を備えるLoewe Neo。アプリと本体で音も調整できるBluetoothスピーカーが、11月20日に発売予定です。
-
JUZEAR Nimbus、3種類のノズルで音のバランスを調整

ノズル交換で音のバランスを調整できる有線イヤホン「JUZEAR Nimbus」が9月30日に発売されました。USB-C DACも付属しますが、アダプター経由のマイク入力への対応は明らかになっていません。
