SNACK 3行まとめ
- 「hololive Dreams」は、7月23日の日中にAndroid/iOS/PC(Steam)で配信予定です。
- 各ホロメンのメンバーシップは月額290円で、ゲームが有利になる要素は含まれないと説明されています。
- ホロメン制作のクリエイト譜面、毎月のオリジナル楽曲、10月15日の音楽×花火×ドローンショーが注目点です。

スナック編集部メモ
ネア: 月額290円のメンバーシップが、ゲームを有利にする内容ではないと整理された点は、配信前に見ておきたいところです。
キラリ: ホロメンが手掛ける譜面が入るのは楽しみです。スキンだけでなく、曲の遊び方にも個性が出そうです。
この記事は、Game Sunakkuが7月4日に掲載した「hololive Dreams」配信日・Steam版記事の続報です。GAME Watchの7月20日掲載と「hololive Dreams」公式サイトを確認すると、「hololive Dreams」は7月23日の日中にAndroid/iOS/PC(Steam)で配信予定です。リリース直前配信では、月額290円のメンバーシップ、ホロメン制作のクリエイト譜面、オリジナル楽曲の追加予定、9周年連動イベントが紹介されました。
月額290円メンバーシップの中身
GAME Watchによると、各ホロメンには月額290円のメンバーシップが用意されます。加入するとメンシメダルが配布され、ライブスキンやパーク衣装などと交換できます。
ゲームが有利になる要素などは含まれないと説明されているため、配信前に課金まわりを確認したい人にとって重要な情報です。


ホロメン制作の譜面とオリジナル楽曲
リリース直前配信では、クリエイト譜面機能も紹介されました。白上フブキさん、ラプラス・ダークネスさん、夏色まつりさん、音乃瀬奏さんなどが手掛けた譜面も実装予定とされています。
オリジナル楽曲も継続して追加される予定です。「夢色ワンダー」に続き、2つめのエリア「メガスフィア」のテーマ曲「ギミギミエンターテインメント」も発表されました。


配信時期・容量・9周年イベント
配信開始は7月23日の日中予定で、0時配信ではないとされています。アプリ容量はMVなどをすべて入れると18GB、設定によっては10GB程度でもプレイ可能と説明されています。
さらに、ホロライブ9周年×「ホロドリ」のコラボイベントは、10月15日に埼玉スタジアム2002で開催される音楽×花火×ドローンショーとして案内されました。ゲーム配信とファンイベントが同時に動く流れとして見ておきたい内容です。

出典・確認日: 2026-07-21 KST確認
配信時期、対応プラットフォーム、月額290円メンバーシップ、ゲームが有利になる要素を含まないという説明、クリエイト譜面、オリジナル楽曲、アプリ容量、10月15日の音楽×花火×ドローンショーは、GAME Watchの2026年7月20日掲載で確認しました。公式プロジェクトページもあわせて確認しています。

コメント
0ログイン不要。投稿したブラウザから編集・削除できます。
すべてのコメント 0
한국어 · English · 日本語まだコメントはありません。最初のひとことをどうぞ。