オーディオ
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Volt Gen 2/Maxで録音レベル合わせを手軽に、Volt 1 Gen 2は自動ゲインなし

Universal AudioのVolt Gen 2/Volt Maxに新6機種。Volt 1 Gen 2を除くモデルは自動ゲインを備え、Maxには録音時の音量差を抑える6種類のプリセットも用意されています。
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Bowers & Wilkins Px8 S2、3.5mm接続でも電池切れでは聴けない

Hitech CenturyがBowers & Wilkins Px8 S2の新レビューを掲載。付属の3.5mmケーブルで聴く場合も、十分なバッテリー残量と電源オンが必要です。対応PCでのUSB再生とは、操作や充電の条件を分けて押さえておきたいところです。
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MOONDROP Starfield III、ケーブル1本で3種類のプラグを使い分け

Aposが有線イヤホン「MOONDROP Starfield III」を紹介。付属ケーブルは3.5mm・4.4mmバランス・USB-Cのプラグを交換でき、USB-Cモジュールでは32バンドEQで音を調整できます。
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Shure MV6 Gen 2、自動音量調整の反応速度まで選べる

Shure MV6 Gen 2は、自動音量調整の目標レベルと反応速度、ノイズ低減の強さを設定できるUSBマイク。ボイスチャットや配信で使う声の処理を、自分の好みに合わせられます。
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Bravia Theatre Trioの新レビュー、無線でも電源ケーブルは残る

What Hi-Fi?が、別売のRear 9とSub 9を加えたBravia Theatre Trioをレビューしました。スピーカー間は無線でも電源は必要で、Sound Fieldをオフにしてもステレオ再生にはSub 9が使われます。
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Fosi DAP Neo、手持ちの音楽をホイールで選ぶ

microSDにアルバムを入れ、ホイールで選曲するFosi AudioのDAP Neo。3.5mmの有線接続とBluetoothに対応しますが、ロスレス音源の再生と無線でのロスレス伝送は区別しておきたい点です。
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HIDISCのカセットテープ、秋葉原の限定販売は1人5本まで

HIDISCの録音用カセットテープ「Normal Position/Type-I」が、10月13日に秋葉原のMAG-LABで数量限定発売。前日の12日には新宿で先行販売があり、購入上限は新宿が1人2本、秋葉原が1人5本です。
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米国Apple TVのF1配信、アメリカグランプリから音も立体に

米国のApple TVのF1配信に、10月23日開幕のアメリカグランプリからドルビーアトモスが加わります。エンジン音だけでなく、チーム無線や実況も立体音響で届ける予定です。
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MUSINレンタルが1,500円からに、ポイント還元は終了

MUSINレンタルサービスが基本料金を引き下げ、従来のポイント還元を終了しました。同じ期間の商品は原則2点まで自宅で試せますが、レンタル料金と補償金は商品ごとに設定されています。
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ソニー「ECM-AX10」でスマホ動画に音の方向も残せる

ソニーの「ECM-AX10」は、対応するスマートフォンのUSB-C端子に直接つなぐ空間オーディオマイクです。10月23日発売予定で、聴く環境に合わせて3つの録音形式を選べます。専用アプリや端末の対応状況、4K撮影の対応予定も押さえておきたい製品です。
